スウェーデンハウス北海道支社スウェーデンハウス北海道支社

オーナーズインタビュー

VOL.16.「23歳でマイホームを実現」
Photo 北広島市 T邸
プロフィール
ご主人 会社員 25 歳
奥様 会社員 25 歳
長男 1 歳 7ヶ月
データ
延床面積 125.44 m²(37.94 坪)
1F床面積 62.72 m²(18.97 坪)
2F床面積 62.72 m²(18.97 坪)
構 造 枠組壁工法
(木質系パネル工法)
2階建て
竣 工 2002 年 3 月

※オーナーのプロフィール・ご家族構成は取材時のものです。
※拡大画像はただ今準備中です。しばらくお待ちください。

マイホームを建てようと思ったきっかけは?

Photo 「住宅展示場へモデルハウスを見に行くのが好きで、結婚前からよく見学していたのです」とおっしゃるのはTさんご夫婦。23歳の時にマイホームを建てようと決心、実現した行動派だ。
「結婚して間もなく子供ができたことがわかり、それなら家を建てようかということになりました」と奥様。お互いが一戸建て住宅で育ってきたこともあり、マンションは全く検討しなかったという。
ある時、いつものようにスウェーデンハウスのモデルハウスへ見学に行くとキャンペーンを実施していることを知ったお2人。この機会に自分たちでもマイホームが建てられるのではないかと営業担当に相談してみたところ、「マイホーム計画が実現できるとわかり、即、土地探しを始めました」。

スウェーデンハウスに決めた理由

Photo マイホームを建てるにあたり、ご夫婦は最初からスウェーデンハウスを検討。「ほとんどの住宅展示場に行ったのですが、スウェーデンハウスを見て歩いただけ。他はほとんど見ていないんです」と奥様。
というのも、実はご主人の会社の上司の方が住んでいるのがスウェーデンハウス。「上司の家に行くたびに、この家がいいなあと思っていたので、自分が建てる家もスウェーデンハウスしか考えていなかったんですよ」とご主人。
9月に結婚したお二人は、猛スピードで計画を邁進。ご主人の実家に近いニュータウン内に土地も見つけ、同時に設計・打ち合わせを重ね、なんと12月に無事に契約締結。翌年1月着工、4月には引っ越し、8月には待望の長男も誕生し、家族3人の暮らしがスタートした。

建てる際にこだわったこと

Photo 「特にそれほどこだわったという点はないのですが、そうですね、できるだけ仕切らないでオープンにしたことかな?1階にはリビングとダイニング、キッチンしか作らなかったんです。一般的にはもう一部屋作ることが多いのでしょうが、我が家はほとんどワンルームですね」とご主人。
奥様のこだわりは「階段の位置を玄関から直接見えないように昇り口をリビング側に向けたこと。2階のファミリールームも最初からエレクトーンを置いたり、主人のパソコンコーナーとして使えるようにしました」。
PhotoTさん宅には最新型の液晶テレビが壁に取り付けられている。そのことを伺うと「あ、そうそう、テレビもいずれこのタイプが欲しいと思っていたので、最初から壁面にテレビを取り付けるスペースを考え、配線、壁内の補強をしておきました。おかげでテレビ取り付けの業者さんにも壁の補強のことを聞かれたのですが、うちは全く心配ありませんでしたね。テレビ横の照明もモデルハウスで見て気に入ったものをテレビを置く場所に合わせて最初から取り付けました」とご主人。
またリビングの照明はすべてダウンライト。コレもご主人のこだわりという。

これからどんなマイホームにしていきたいですか?

Photo 「そうですね、住んでから自分で変わったなあと思うことは、家具などのインテリアに興味がでてきたこと。これまで全く興味が無かったのですが、今はカタログなどを見ながらどんな家具が良いか二人で話しているんですよ」とご主人。
奥様は家の外回りが気になっている様子。「本当は庭もきちんと整えたいのですが、二人とも働いているので、時間を見つけて少しづつ始めています」。住宅資材や建材に詳しいご主人は車2台分のカーポートを自分で作り上げたそう。Photo「カーポートの基礎部分は業者さんにお願いしましたが、屋根や柱などはすべて主人が作ったんですよ」と奥様。
「外回りを整えるには結構お金がかかるんですね」とおっしゃりながらも、作り上げる楽しみも感じているTさんご夫婦だ。

オーナーズインタビュー:バックナンバー

スウェーデンハウスを見る:メニュー

資料請求