スウェーデンハウス北海道支社スウェーデンハウス北海道支社

スウェーデンハウスの性能の証



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スウェーデンハウスは、国産メーカーの樹脂サッシ+ペアガラスとはまったく違う、木製サッシ+3層ガラス窓。ガラスと空気層をあわせると36ミリもの厚さになるため断熱性が高く、結露もほとんど発生しません。窓の開閉も一般的な引き違いではなく、外側に押し出すと180度回転するトップターン方式。くるりと窓をひっくり返し、なんと家の中からガラスの外側を掃除できます。2階の窓掃除もラクラクですよ。


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スウェーデンハウスは、壁や床や天井を分厚い断熱材で包んだ魔法瓶のような構造です。真冬でも最小限の暖房だけで家中を一定温度に保ちます。リビングは暖かいのに洗面所やトイレが寒いというような温度差がないので、大きな吹き抜けなど開放感のある間取りも可能になります。


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樹齢80年近い北欧の木材を使ったスウェーデンハウスは、100年以上住み継がれる家が当たり前。良いものを長く愛して使いたいという方のための住まいです。長く住み継いでもらえるよう、お引き渡し後、50年間にわたって無料定期検診を行うシステム「ヒュースドクトル50」を実施。資産価値を長期にわたってキープします。※「ヒュースドクトル」とは、スウェーデン語でホームドクターを意味する造語です。


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スウェーデンハウス独自の木製サッシ3層ガラス窓は遮音性が高く、窓を閉め切っていれば、どんなに子どもがはしゃいでも、愛犬が吠えても、隣近所に気兼ねする必要はありません。夜は道路を走る車の音や雨風の音を気にせず、ぐっすり眠ることができるでしょう。



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スウェーデンハウスは、地震にまけない強固な構造です。 柱や梁、筋交いで建てる日本の軸組工法とは違い、壁や床など面でつくる「モノボックス®」構造だから、地震の衝撃を面で受け止め分散します。マグニチュード7.3の阪神淡路大震災でも、半壊や全壊の被害を免れました。


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アルミサッシとくらべて熱伝導率が低い木製サッシは、外気温に影響されにくいので、冬の北海道につきものの結露をほとんど発生しません。カビやダニといったアレルゲンが繁殖することもありません。さらに、北海道では室温を保ちながら空気を常に循環させる24時間フレクト換気システムを標準装備。シックハウスを防ぎ、省エネを実現しつつ、室内の空気を常にクリーンにさわやかに保ちます。



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一般的な日本の家が階段や廊下の幅を3尺(約91センチ)と規格化しているのに対し、スウェーデンハウスの標準寸法は120センチ。車イスでもスムーズに移動できる広さです。お子さまからご年配の方まで、快適に安全に暮らすことができる住まい。福祉の先進国スウェーデンならではのユニバーサルデザインが随所に息づいています。


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スウェーデンは、日本と同じくエネルギー資源が乏しい国です。省エネ対策にも熱心です。気密性の高いスウェーデンハウスなら真冬の暖房も、真夏の冷房も最小限。寒冷地仕様住宅以上にコストパフォーマンスが高く、光熱費を抑えられます。


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スウェーデンハウスに使われる壁などのパネルや窓の部材は、スウェーデンで造り、日本に運んで施工します。安定供給と品質管理のために、現地工場も造りました。厳選された北欧の木材と、木に精通したクラフトマンシップが揃うことで、確かなクオリティが確保できます。


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